ジャンボフェリー 下り2便
1985/8/14

(2005/07作成)


20年前の大阪湾、瀬戸内海の船を紹介します。
東神戸(青木)を4時30分に出港するジャンボフェリー下り2便は、四国や九州から大阪・神戸に向かう中・長距離フェリーの多くと反航するのが見られる便としてファンの間では有名な便でした。1985年8月14日の就航船は、関西汽船「六甲丸」です。

港内で反航する生駒丸(関西汽船)

おくどうご8(ダイヤモンドフェリー)
左遠くはニューおれんじ

東神戸に向かう
ほわいとさんぽう2(三宝海運)
中突堤に向け左に舵をきる
くるしま7(関西汽船) 

にいはま(バンパックフェリー)

フェリーせと(阪九フェリー)

おりおり(名門大洋フェリー)

さんふらわあ2(関西汽船)
右は淡路島 左に淡路フェリーが見える

神高丸(日本海運)

フェリーパール(ダイヤモンドフェリー)

フェリーあかし(阪九フェリー)

こんぴら(加藤汽船)

フェリーはこざき(名門大洋フェリー)左
ニューみやこ(阪九フェリー)右 

フェリーはこざき(名門大洋フェリー)

ニューみやこ(阪九フェリー)

はまゆう(日本カーフェリー)
瀬戸内海を航行しているのは
太平洋が時化ていたから?

第三十二阪九(阪九フェリー)

神戸丸(四国フェリー)

こはく丸(関西汽船)

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